日本語だと、すぐにカタカナで表現してしまうぽ。
「工」を「打つ(する)」で、アルバイトを表現するぽよ。

毎日がんばってると、そりゃ、疲れるぽよね。
疲れた時はゆっくり休むぽよ…

やっぱり、四葉のクローバーを見つけたいぽよ~

元々、11月11日は、「1」が4つ…ソロの人…独り身の人の日…ということだったぽ。

それがいつしか、「ネットでお買い物の日」に、変わってしまったぽよ。

11(いい)月12(ひふ)日という語呂合わせからだぽ。
皮膚の健康をいつまでも、保っておきたいぽよ~

おにぎりをつくるのは、得意だぽよ~え?なにかついてるぽ?

えー、どうだったぽ?うーん…やっぱり、まあまあだったぽよ…

ん~鏡よ鏡よ鏡さん…この世で一番きれいなのは誰ぽ?

「10」を横にすると、ティーカップとソーサーに見えるぽ?
紅茶の美味しい11月と一緒に、今日が、「和紅茶の日」だぽよ。

和紅茶…すなわち、日本茶の紅茶がもっと広まってほしいぽよね

まぁ…あくまで「日本語を無理やり中国語にしたら」と思ってほしいぽよ。

中国語では、
「謝らなかったら、通報するわ!」
的な表現がしっくりくるぽよ。

君は、何か似た雰囲気を感じるぽよ…でも、どこを見ているぽ?

1872年まで…ほんの100数十年前まで、太陰暦をつかっていたぽ。
この年の今日、「太陽暦をつかうぽ!」と、宣言したんだぽよ。

12月2日の翌日を、1月1日にしたぽよ。
一気に一カ月無くなった当時は…混乱があっただろうぽよね。

この理由が実におしゃれだぽ。
なんと、ウスターソースが、100グラム117キロカロリーのことに、由来するぽよ~

おっしゃれだぽ~

やっぱり海はいいぽ~「母なる海」という言葉が、すんなり胸にささるぽよ~

まさか…肉汁の入ってない小籠包が「肉まん」と呼ばれてたなんてぽ…

「つまらないものですが…」なんて日本語も、使わなくなってきたぽよね。

中国語では、どうして「牛」を「吹く」のだぽ?
日本では、「ホラ」を「吹く」んだぽよ。

もう…あかん…なら、ほっといてほしいぽよ…

「知らない」という意味で用いられることが多い、この言い回し…
「わからない」という意味でも、用いられるぽ…

勝手に応援都市:
宮城県多賀城市
 

「沖の石」は今は、街中にあってしまうけど、かつては、風光明媚だったんたぽ…きっと!
あの「おくのほそ道の風景地」にも、指定されたぽよ。

多賀城跡地では、あやめも咲き誇って、綺麗だぽ~

戦争は…環境をも、破壊してしまうぽよ…
ついつい、忘れてしまう部分でもあるぽよね…

月並みな言葉だけど、「自然を大切に」したいぽよね。

この中で、キーとなる単語は「毫」だぽよ。
これは、「厘」の更に10分の1の単位だぽよ。

すなわち「とってもとってもとってもとっても小さい」という意味だぽ。

中国語に触れたことがある方なら…まぁ耳にしたことがあるぽよね?

この壁を乗り越えてこそ、中国…だぽよ…

こうして、ライオンちゃんと一緒にお昼寝するのも、また、オツだぽ。

お寺は、本当に心が落ち着くぽ。
うきうきして、ちょっと踊ってしまうぽ。いぇい!

1895年の今日、「日伯修好通商航海条約」が締結されたぽよ。
「伯」とは、ブラジルのことだぽよ~

当時は、日本~ブラジル間に正式な国交がなかったぽよ。
そこで、この条約を結んで、仲良くなっていくきっかけになったんだぽ。

勝手に応援都市:
北海道伊達市
 

伊達市、といえば、「伊達武者」だぽよ。
あの「伊達家」が、北海道を開拓した、といっても、過言ではないぽ。

有名な熊の牧場もあるんだぽ。
仲良くしていきたいぽー

北京語では「ちゅうちぃ」のように聞こえるっぽ。
でもでもでもでも…広東語だとあら不思議…「クッキー」っぽく聞こえるっぽよ~

あの…サンドイッチ伯爵のお誕生日だぽ。
更には、「いい(11)サン(3)ドイッチ」という語呂合わせもあるぽよ~

中国から伝わってきた「干支」…なんと、動物が一つ違ってるぽ…

日本では、最後の動物は「いのしし」。
中国では「豚」さんだぽー

どこで変わってしまったんだぽ?

1 2 3 4 6
▲TOP▲